もうネタが尽きました。笑
そういや私に合コンを設定しろという無茶振りが・・・。
誰か来たい人がいれば私に言ってください。
浪人者とか誘いにくいしなあ・・・。
明日はでかけて書けないっぽいです。
せっかくなので倫理的な話を。
某氏とちょっとした口論になったんですけどね。
某氏に読まれるならあんまり書きたくないですがその可能性は低いので思い切って書きます。
まあ以下の物語を読んでください。
今日は発表の日だった。
赤木は予想通り合格していた。
彼は合格でも不合格でも学校に行って先生と話すつもりだったので学校に出向いた。
学校に行くと、習った先生が集まっており合格を祝福してくれた。
気まずいと思っていた先生もそんなそぶりは全く見せず、赤木はとても安心し、また合格の実感もわいてきた。
職員室の奥まで進んでゆくとそこには小暮の姿が。
なんと彼は目に涙を浮かべているではないか。
(しかたのねえやつだな。合格したくらいで泣くんじゃねえよ。)
小暮の方へと近づいていく。
赤木もここで徐々に異常に気がつきはじめた。
どうやら小暮の涙は嬉し涙とかいう類のものではないようだ。
(なんであいつが・・・?なんかの間違いだろ?)
「ああ、赤木。どうだった?俺は落ちたよ・・・。」
「俺は合格だった。」
「そうか・・・。」
赤木には信じられない話だった。
赤木にとって小暮は秀才であり、また人格者以外の何者でもなかったのだ。
たしかに小暮は超難関校を受験しており、もしかしたら落ちるかもしれないと赤木も理性で分かっていた。
しかし、彼にはその結果が他のどんなに優秀であった者の不合格よりもこたえた。
小暮は進路に迷っており、最終的に難関校を受けることにしたのが、場合によっては赤木、つまり彼自身の大学を受験することもありえた。
(なんであいつが・・・・。受験と言うものは言いようがないほど理不尽なものだな・・・。俺なんか浪人してもいいから俺の代わりに大学に行けばいいのに・・・。)
まあなんか小説風にしてみました。
この中に俺が人間としてやばいと罵られる倫理的問題があります。
それはどこでしょう?
コメントしていただけるとありがたいですね。
1 件のコメント:
えへへ~ありがたいならコメントしちゃいます!!
倫理的なんて言われちゃうとぉ自信ないだけど・・・
あたしは“俺なんか浪人してもいいから俺の代わりに大学に行けばいい”てゆぅのはオカシーと思いました!
どう?あってるww?
てゆぅかブログやってるんだぁ
まさかの初コメ!!!?
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