2008年4月29日火曜日

五月病だったときの詩作。

恥ずかしいけど捨てるのはもったいないから。


雨。

昔は嫌だったはずの雨。

今では嫌いでもない雨。

傘によって人とできる間隔に安心する自分。

これが大人になるということならば、

大人になることはなんて淋しいのだろう。



のしかかってくる荷物を取り除いたら、

体が軽くて飛んでしまいそうだった。

身をかがめて歩く僕とスキップしている僕は

両方とも間違いなく僕だけど、

ひとには違うように見えるのかなあ。




この交差点には都会人の涙がしみこんでいる。

傘をさしてせわしなく動き回る社会人たちは

どこかすがすがしそうだ。

雨によって涙が洗われる感じがするからかなあ。

2008年4月25日金曜日

五月病から脱出した

五月になる前に五月病から脱出した。
世界最先端である。

2008年4月22日火曜日

五月病になったよ

オレ、ニートになる。。

2008年4月17日木曜日

なれてきた

授業もサボりはじめ、だんだんなれてきた。

開示にいったら予想より20点低くて。笑
言い訳を必死に考えるオレがいる。

そうだ、きっと採点ミスに違いない!

2008年4月16日水曜日

授業について 2

1時間30分は長いよ。

続く

2008年4月15日火曜日

授業について

授業について

続く。