2008年3月27日木曜日

意味不明な小説の解説

まあどうでもよいことなのだが一応やると言ったことはやります。

要約すると、入試というのは勝負の場であり、合格を譲るなんていうことは言語道断だ、とうことらしいです。
これに対する異論は2つある。
説明したのだが理解されなかった。
人間同士は絶対に理解できないというのが私の持論なので、ある意味これを確かめる結果となってしまった。

異論について話を進める。

1つは入試は勝負の場であるということ。
私にとって入試のは勝負の場なんかでは決してない。

これは文化の違いだと思う。
というのは、私が将棋をやっていた影響だろう。
将棋というのは1対1で戦うものであり、まさに勝負といえるだろう。
人間対人間の未来をかけて争う真剣勝負である。
この思想はプロ独特かもしれない。
アマチュアとは一線を画するだろう。
こうしたことを日常的にやっていると入試は非常にぬるいものだと感じるようになる。
努力さえすれば受かるじゃないか、と思ってしまう。

この努力さえすれば受かる、というのはおそらく私が間違っているのだろう。
しかし、私は努力をして落ちた人間を知らない。
というか、落ちた人間は努力が足りないと思っているのだろう。
この考えは早くも是正したいものではある。

2つ目は合格を譲るというところ。

時間がないのでまた書きます。

1 件のコメント:

s-tennis4890 さんのコメント...

なんだかよくわかんねぇ・・・・
でも今のところマメに更新しているようですね。その点は尊敬に値します・・・
私も28から合宿ですわ。
おもちうにょーん