続き。
川原から旅館に帰ってきた。
この旅館は東大御用達らしく、わらわら東大生がいた。
文3と理2、3かな。
まあクラス違うやつのことは知りません。笑
戻った。
夕飯食った。
風呂入った。
当然これらの間にはグダグダしている。
ここからが本番。
飲みである。
オレはこの合宿にむけて一つの目標を持っていた。
その目標とは。
己の限界を見極めること。
なんかかっこいいが、要はどれだけ飲めるかということ。
吐かずに記憶を飛ばそうと思った。
飲みが始まると徐々に場の空気が盛り上がる。
テーブルは5つ。
まあテーブルなんてあってないようなもんだし。笑
面白い話はいろいろあったけど、ここに書くのはまずいのか?
自重する。
といいながら書く。笑
記憶とばしてる人もいた。
おれは頑張って飲んだけど記憶は飛ばなかった。
どうやら記憶が飛ぶ前に吐く体質らしい。
不便な体質だ。笑
記憶飛ばした人は女の子が寝てる部屋に突っ込んだらしい。
ふつうに犯罪くさい。
けどばれなかったらしい。
途中で気づいたのか?
よく話を聞かなかった。
あんなこんなで人数は減っていきオレは5時にひきあげた。
オールした人もいたそうな。
元気だね。笑
続く
1 件のコメント:
やっぱ敬語とか無理だな。
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